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作詞のネタ帳

日常や社会の出来事に対して自分の心に引っかかったことを元に作詞していますが、この心の動きを公開し、また作詞のアイデアとして使う目的で始めました。書いてる歌詞の意味がバレルかも(笑)

ノイズが僕を苦しめる

ホントに羨ましいなと思うのが、どこでもすぐに寝れる人。1分も経たない内に寝れる人。女の子ならドライブデートでもすぐ寝ちゃう子の方が楽。Hの後とかも笑
相手が起きてなくちゃ許さない人の方が多数派なのかな?

すぐ寝れる人が羨ましいと思う反面、迷惑な人が多いのも事実。いびきである。すぐ寝れる人ほどいびきをかく人が多い気がする、被害者目線だけど笑。あのノイズが気になって眠れない。ノイズも十人十色と言うよりは、レベルと表現した方がいいのか。レベルマックスの人と遭遇した時には、どんな状況でも寝れると豪語してる人でも寝ることができないみたい笑

自分の経験上、レベルマックス認定の人は二人。
一人は山小屋で遭遇し、人3人分ぐらいの距離(山小屋は基本隣の人とくっついて寝るぐらい狭い)があったが、そのマックスの人の隣で寝てた人はかわいそうに、枕を足の方に移動させて、反対になって寝てた。

もう一人はインド旅行での寝台車での遭遇。インドの電車は日本のそれより、騒音が大きいのだが、マックスノイズはそんなものはものともしない。まだそこに居合わせた人達が、夕食後の歓談をしてるような時間帯であるのに、轟音である。途中ゲロを吐き出したりしても、寝続けている。もうみんな笑うしかなかった。

いずれの場合も、耳栓を所持してたので、使用したのだが、3割減ぐらいかな笑
それでも疲れてた分、寝ることはできたが。

結局いびきは先にかいたもの勝ちである。この世は早い者勝ち。自分にとっては勝てない勝負である。なかなかすぐ寝れないので、他人の近くで寝る機会がある時は、ノイズに備え耳栓持ってくようにしているが、いびきがこの世からなくなることを密かに願ってます笑